航空チケット株主優待券の素晴らしいところとは!?

連休などに割引が使える株主優待券のいいところを紹介しています。 - 飛行機恐怖症っているのかな

飛行機恐怖症っているのかな

Boeing 747 Aircraft Taking Off飛行機が事故に合う確率は自動車事故に比べてかなり少ないというのは知っていますが、どうしても自分が乗ったときだけは墜落してしまうんじゃないかっていう思いにかられてしまうことってありませんか?数回飛行機に乗ってはいますが、おかげさまでまだ墜落はしていません(笑)。

確か自分の記憶が正しければなんですが、歩行者が事故に合う確率も結構高かったと思います。
事故って言っても死亡事故ってだけじゃないですから…飛行機の事故って完璧死亡フラグじゃないですか?墜落なんかしたら絶対生きれないと思います。

もちろん今の科学の進歩は目覚ましく、墜落するなんてことは無いと思いますけど、そういう不安が押し寄せてくるってことは他の人はないのかなって不思議に思います。

船なら沈没しても浮いていられそうな気がしますけどどうなんでしょうね。
タイタニックみたいに極寒の海とかなら生きていられなさそうですけど…。
救出とか難しいとかあるのかもしれないですね。

さっきからネガティブなことばかり言っていますが、何でかって言うと、これから飛行機を利用する機会が多くなるからです。
仕事の関係で転勤になったのですが、単身赴任なので家に帰らないってわけにもいきません。
せめて最悪でも盆、正月くらいは帰ってあげたいと思っています。
お金の心配もなくはないです。

安い料金プランがあったとしても、それは盆、正月、ゴールデンウィーク時は除かれてしまいますから、正規料金で乗るしかありません。
航空チケット株主優待券の存在を知るまではひもじい生活をして切り詰めて帰るしかないのかと思っていましたが、今は大丈夫です。
航空チケット株主優待券の素晴らしいところは、期間内であればさっき言った盆、正月、ゴールデンウィークでも半額で乗ることができます。

これは私みたいな一般庶民にとってはありがたい話です。
ただ気をつけないといけないのが、いくら株主優待券とはいえ、それ専用に席を用意されているわけではないので、早めに予約をしておかなければなりません(航空会社JAL、ANAなど関係なく)。

安くなるって言っても乗れなかったら何の意味もありませんからね(笑)。
できることなら陸地(新幹線)を利用したいとことではありますが、時間・お金のことを考えると、やはり飛行機に勝るものはありません。

何でこんなにもネガティブな人間になってしまったのか…悔やまれます。
仕事ではプラス思考なだけにその反動なのでしょうか?私以外にも飛行機恐怖症の人って結構いると思うのですが…。

株主優待券を利用した格安航空券|旅スパート